食事と観光注意
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食事と観光注意

現地のお食事事情

ご旅行中のお食事は、基本的には朝食はホテルでのバイキングです。ヤンゴンやマンダレーではバイキグに和食が用意されている場合もあります。昼食はレストラン、夕食はレストランまたはホテルとなっており、料理はミャンマー料理・中華・飲茶・ホットポット(しゃぶしゃぶ)料理や国際バイキングなどす。コーヒー・紅茶は含まれている場合と含まれていない場合があり、その時はミネラルウオーター、ソフトドリンク、アルコール類と共に有料となります。食事時間は朝食が07:00(時に06:00)より、昼食は12:30-13:00頃、夕食は19:00頃となっております。尚朝の出発が早い場合は朝食弁当となります

現地での観光の注意

(1)パゴダ・寺院の見学は裸足となりますので、ゴムぞうりやサンダルを持参されると便利です。

(2)カメラ・ビデオを持参される場合、観光場所により撮影代が必要な場合もあります、

(3)観光途中で現地通貨のチャットが必要な場合はガイドにご依頼下さい。地方では道中での米ドルからチャットへの両替が出来ない場合があります。ホテルや町 のある所にATM 機械があり、クレジットカード からミャンマー通過チャットに変えることも可能。

現地での観光ガイド

この度のご旅行では、ミャンマー国内に日本語を話す現地ガイドが全行程同行致します。地方ガイドを利用ことも可能 です。ある所には日本語を話せるガイドがおりません なので 基本的にはガイドはお客様と同じ交通機関に同乗し、そこに宿泊致します。各地の案内も同行のガイドが行います。

ガイドは全てガイド免許所持者であり、日本語は会社で所定の教育訓練を受けた優秀なガイドです。道中困ったことや相談事は全てガイドにお申し付け下さい。